極シリーズの炒め鍋は、
以前はマイティパンと呼ばれていたのですが、それはオールマイティを意味していました。
焼く炒めるだけに及ばず、揚げたり煮たり茹でたりと多用途に使える伸びしろ一杯のお鍋なのです。
さらに、蒸し台とドーム蓋があれば、蒸し器に早変わり。
今日は、セイロがはやりとなっていますが、炒め鍋26cmをセットにした
極 蒸し鍋セットもおすすめです。
セイロと違ってお手入れも楽になり、気軽に使えます。物が増えない利点もあります。
新発売の炒め鍋は、注ぎ口が右側に付いています。
そんな炒め鍋ですが、今回注ぎ口が、左側(時計の9時のところ)から右側(時計の3時のところ)に変わりました。
メーカーの説明は以下となります。
「大半の右利きの方は、菜箸等のツール類を右手で持ち、左手にフライパンを持ちます。
最後に料理を器に盛る際も、この流れでフライパンを内側に傾けて器に移しますので、新タイプ(右注ぎ口)の方が
作業を行いやすくなります。」
今回、この右口の販売を記念して、炒め鍋28cm(右口)に蒸し台とステンレスカバー28cm、窒化鉄 中華お玉に特典として
FR棕櫚フライパン洗いと
FR mokomokoレンジクロスをお付けした極シリーズ中華セットを限定数で販売させて頂きます。
この28cmサイズは、炒め用途としては家庭用ベストサイズです。蒸し器としても蒸気が循環する空間は広くなり、蒸し上りがよくなります。
もちろん、このサイズだからこそ、揚げてよし、茹でてよし、加えて煮てよしと、すべての調理用途に幅広くお使い頂けます。
右口記念 極シリーズ中華セット
炒め鍋28cmに蒸し台をセットしました。
「FR棕櫚フライパン洗い」は深みのある炒め鍋のお手入れには手を汚さず大変重宝。
「FRmokomokoレンジクロス」はコンロ周りの油汚れを水拭きのみで気持ちよく拭き上げます。