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週刊フライパン倶楽部

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極JAPANを語る「鉄フライパンの不安を解消する」(7月8日)

(動画のテキスト内容)どんなフライパンをお使いでしょうか。ほとんどの方は、フッ素樹脂やセラミックが表面にコーティングされたアルミのフライパンをお使いだと思います。しかし、これらのフライパンは表面のコーティングが劣化したり、剥げたりしてしまうため、長く使えず買い換える方が多いようです。そこで、鉄フライパンであれば、末長く使えて、しかも美味しく調理ができる。しかし、鉄フライパンには、よく知らないために不安もつきまといます。そこで、よくある思いこみ、代表的な不安をあげながらご説明して参ります。

まずは、鉄はさびてしまうことです。お手入れを怠ると錆びてしまうので、敬遠してしまう。また、錆びないように、使用後は油を塗布する必要もあり、手間がかかる。そのお手入れを行う自信がなくためらってしまう。そこで、 極JAPANです。 こちらは鉄製でも、錆びる心配はほぼありません。極めてさびにくい素材となっています。そのため、汚れをおとしたら、油を塗る必要はありませんので、フッ素樹脂やセラミックのフライパンとお手入れは変わらなくなります。

次に、鉄は重くて扱いづらい不安。重いものとは、鉄でも鋳物と呼ばれる鉄と誤解していることがあります。例えば、こちらのような南部鉄器、ロッジのスキレット。それに対して、極JAPANはこれらの鋳物鉄ではなく、鋼(はがね)あるいはスチールと言われる鉄となり、比較的軽くて扱いやすくなります。加えて、どの程度の厚みかにもよります。スチールでも、こちらのような厚板フライパンですと重くなりますが、こちらのフライパン26pでしたら板厚1.6oで、むらなく熱も伝わり焦げ付きにくく扱いやすいです。

最後に、使いこなせない不安がつきまといます。そこで、極JAPANであれば、使い方やお手入れまで、分かりやすく解説したこちらの取扱説明書が付いて参ります。特に、鉄製フライパンは火の伝わりが良くなりますので、予熱後の火加減は弱めで調理ができますが、その火加減のことまでこちらのページで丁寧に解説されています。また、ホームセンターやスーパー等でのフライパン販売とは違い、オフィシャルショップ制度を導入して、購入店がきめ細かくアフターフォローをさせていただく仕組みとなっています。

以上、鉄フライパンにつきまとう不安、さびてしまう。重くて扱いづらい。使いこなせない。それらの不安を解消してくれる極JAPANをおすすめいたします。

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